ひきこもりの暇つぶし

全力でインドア派

メンタル

ネガティブ思考の方が得をする? 「自信がない」をメリットに変える方法

「自信無いなぁ」と、新しいことや不慣れなことを始めると陥ってしまう、ネガティブ思考。 一度、ネガティブに考え始めてしまうとキリがないですよね。 ポジティブに切り替えるなんて、そう簡単にはいきません。切り替えなければ...と考えるほど頭が痛くなり…

【無料】茂木健一郎さんの『「すぐやる」語録』でモチベーション爆上げ

『「すぐやる」語録』という、茂木健一郎さんの著書3冊から美味しいところだけを抜き出した電子書籍(Kindle)が無料とのことで早速読んでみました。 30分かからず読めてしまうほどライトなのですが、いい感じに「やる気アップ」に繋がると思ったので、メモ…

【ポジティブになれない人向け】実践的マイナス思考術

「もっとポジティブにさ!」 と言われて、すぐにポジティブに元気に振る舞えたら、そんな楽なことは無いですよね。 無理やりプラス思考に考えても、持続性は低く、1時間後には元通りになってるなんてことがしょっちゅうです。毎日の土台がマイナス思考なのだ…

「誰が」言ったかより「何を」言ったか

一つの発言に対し、「何を」言っているのかという内容よりも、著名人や権威のある人の発言の、「誰が」言ったかを重視する人、一定数いますよね。

仕事が辛くなる単純な理由

なんとなく「仕事が辛いな」と感じた時は「期待に応えなきゃ!」と、強引に進み続けるより、一度休んだほうが良いです。 気づいた時には、全てがダメになってたとならないよう、自分への戒めとして、「責任」と「感情」の切り分けは意識していきたいものです…

森博嗣『孤独の価値』を読んだ

photo by ashley rose, 先日、吉本隆明氏の『ひきこもれ』から、一人の時間の大切さに関する記事を書きました。 小説『すべてがFになる』で有名な森博嗣氏の『孤独の価値』から、今回も一人でいることの大切さを紹介します。

吉本隆明『ひきこもれ』を読んだ

photo by ores2k 戦後思想界の巨人といわれる吉本隆明氏。『ひきこもれ―ひとりの時間をもつということ』という本は、彼の「一人で考え事をする大切さ」に関する考察が面白かったので紹介します。